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睡眠障害と認知

2017.08.27

睡眠障害と認知は関係があるという 初期のアルツハイマー病では

夜中の覚醒や徘徊はこれも一つの原因と考えられている。これは睡眠中に除去しないといけないアミロイドβが溜まるからだと言われています。この睡眠障害が起こるホルモンがある。

それがステロイドホルモンであり分泌バランスが崩れていることはわかっている。

朝にこのこホルモンが増えて晩に減るのが普通なんだが

晩に増えるのだ、、これでは、、、

このステロイドホルモンはの材料は総コレステロール。

このホルモンが過剰に出すぎないようにしないといけないのだが肉類や塩

脂肪などを食べすぎると出すぎるという、、しかし 元気で長生きの人は肉類を食べて良く動く人だ さて どちらだ、

これは二択ではありませんよね。肉、塩 脂肪gは必要で 摂り過ぎはダメという事

なら不足はどうか もちろんダメですね。 要はバランスが必要なんですが

どんなバランス? 食事では難しいですね。でも頑張らないといけない。

でも同時に脳内にゴミが溜まらないように脳内お掃除も必要ですね。

ヴィタ栄養療法ではこの睡眠とお掃除を併用することを考えて現実に実践しています。