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皮膚から内臓へ

2019.12.08

LSーヴィタ研究所  第60回  2019年12月8日

皮膚から内臓へ 脂肪性のものでは皮膚に塗るもので浸透し、神経抑制作用を行うため神経と連動している胃腸への影響はわかっています。

現在は医家向け薬(病院用薬)が含有量が少なくなって                 市販薬として出されているため使い方や量 複数の薬をもし使い間違えるとかなり面倒なことになる。

例えば肩こりと鎮痛薬 これは成分的にほぼ同じことが多い

これを 一度使っただけででもひどい胃痛を起こしたりする

病院 歯科でもすぐ出る痛み止めはこれのリスクが高い。

やはり 薬を使う上でどういう薬かを理解した上で使わないと大変な目に合うのです。