ブログ

最近の投稿

アーカイブ

  • 当研究所について
  • ヴィタ研究所治療
  • サプリメント

ブログ症状別一覧

  • カテゴリーなし
  • メールマガジン

お知らせ

2021年05月14日
あんたのせいや それは幻想
2021年05月13日
検査の質
2021年05月12日
検査の回数
2021年05月11日
先はお金か健康か?

一覧を見る

平仮名に思う活性

2014.12.22

最近日本ことを知る機会を得て行動しています。

先日も日本の仮名について

講義を受けることができました。

 

基は漢字から平仮名 片仮名と

独自の文化を持つ日本語は本当に素晴らしい

是非その良さを理解したいと思っています。

 

そして漢字を平たくつぶした平仮名、

漢字の片割れを利用した片仮名などと

3種類もの言語が発達させた効率の良さは

身体の中にも見ることができます。

 

例えば

ビタミンB群の中のB2(フラビン)とB3(ニコチン酸)は

遺伝子成分のジヌクレオチドという成分に

リボフラビンやニコチン酸が結合したもので

相手が変わると機能や意味が変わるのですね。

これにミネラルを結合させるとさらに別の機能を

付加させることが出来るのです。

これが本当の酵素活性であり、本来はこの活性出来る

部分を担うのがビタミン・ミネラルなんです。

酵素の基質であるのはタンパク質です。

 

たんぱく質にビタミンを着けるか

たんぱく質にミネラルを着けるかは

脳神経が判断します。

でもその身体の環境はそれができるように

身体つくりの用意はしなければなりませんね。