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サルコペニア・フレイル

2018.07.04

ここ3人ほどいるにですが膀胱結石や風邪 血管炎などである薬を10日から3週間服用した後発熱 吐き気や食欲不振 ひどい下痢などが出て入院した人です。

これらに共通していたのが薬でした。そう抗菌剤ですね。そしてかわいそうなことにひどい下痢や血便をした方は潰瘍性大腸炎 大腸がんなど難病の検査まで受けたために病院に入院と通院の長期間行うことになった。

この抗菌剤は世界的には1~3日です、日本では1週間の処方が多く 専門学会では3日間。この現実を知らず2週間も3週間も服用すると副作用の注意は絶対的に必要です。

もし 被害が出れば速やかに口内 のど 腸内などの善玉菌対策と皮膚粘膜の最速の新陳代謝を行うべき栄養強化がすることが必要ですし、そうやられた方は回復しましたね。